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連絡を無視されている相手との復縁方法

復縁

こんにちは。ともやです。

今回は連絡をしても返事が返って来ない相手、連絡を無視される相手との復縁方法について書いていきたいと思います。

この問題は復縁を目指す上でよく起こることで、経験したことのある人は分かると思いますがとても凹みます。

しかし相手の気持ちに立って考えると何故返信をくれないのか、またその際どうすればいいのか理解できるようになります。

返信がない=自分に対して良くないイメージがある

まず連絡を返してくれないということは、返したくない理由が必ずあります

思い出すと悲しくなるとか過去のことは忘れたいとか、あるいは喧嘩別れなどで単純にもう関わりたくないと思われているのかもしれません。考えられる理由はたくさんありますが、これらは全て自分に対して良くないイメージがあるからに他なりません。

自分の身に置き換えてみると分かりやすいですが、嫌いな相手や関わりたくない相手から連絡が来たらできることなら返信したくないですよね?

もしも良いイメージがあれば少なくとも連絡は返してくれますし、場合によっては相手から連絡が来ることもあります。このように、連絡が返って来ないというのは何かしら自分に対して良くないイメージがあるからです

連絡を催促するのはNG

しかし連絡が返って来ないからといって何度も連絡をすることはしてはいけません

相手からしたら理由があって連絡を返さないのに、さらに催促するように連絡が来ると余計に嫌悪感を感じてしまいます。

場合によっては恐怖すら感じるでしょう。

こうなってしまうと関係の修復はほぼ不可能といっていいレベルになってしまうので、復縁を目指す上では致命的になります。

では連絡を返してくれない場合はどうすればいいのでしょうか。

こちらから連絡を絶対にしない

この解決策の唯一の方法はこちらから一切連絡をしないということです

いわゆる冷却期間を置くというものです。

冷却期間を空けることで自分の存在を忘れてもらう=自分に対する嫌な感情を忘れてもらうことができます

そしてこの冷却期間に関しては色々な意見がありますが、連絡が返って来ないようなレベルですと最低でも半年以上は空けた方がいいです。

できれば1年空けるのが望ましいです。

こう聞くとその間に相手に恋人ができてしまったらどうするんだと考える人も居るかと思いますが、この状況ですとそれは仕方ないことですし、相手が自分の存在を忘れてくれるのでむしろメリットにもなり得ます。

この冷却期間では連絡を送りたくなってしまうと思いますが、そこはぐっと我慢して自分磨きや目の前の事に時間を割いて下さい。

冷却期間を空けたら復縁できるという訳では無い

ただ勘違いしてはいけないのは、冷却期間を空けたら必ず復縁できる訳ではありません

あくまで冷却期間は自分という存在を忘れてもらうことが目的のため、期間を空けたら自分の評価が上がっているといったものではありません。

復縁できるかはその期間自分が何をしてきたか、期間が明けてから自分が何をするかにかかっています。

連絡が返って来ないのは辛いけど復縁の為には我慢しましょう

このように連絡が返って来ない様な状況だと、こちらからの連絡を絶って冷却期間を空けることが重要になってきます。

もちろん自分から連絡するのを我慢するというのは大変なことですが、そこを我慢出来なければ復縁することはより難しくなってしまいます。

ここで大事になってくるのは復縁したいという確固たる気持ちです。

自分の気持ちをしっかり持って復縁を目指しましょう。

それでは。

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