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復縁の連絡を送るのはめちゃくちゃ怖かったという話

復縁

こんにちは。ともやです。

僕は約3年前に彼女に振られてから、復縁を目指すようになりました。

今はそこまでですが、当時は復縁することばかり考えて生活していました。

そして僕はなかなか冷却期間を空けることができなくて、振られてすぐに会いたいと連絡を送ってしまいました。

しかしこの連絡をするという行為がめちゃくちゃ怖かったです。

送るのももちろんですが、相手からの返信を見るのも心臓がバクバクでした。

そんな当時の経験と連絡を送るのが怖い時どうすればいいのかを書いていきたいと思います。

連絡を送るのも返信を見るのもめちゃくちゃ怖かった

失恋してからすぐにまた復縁したいという気持ちになった僕は、冷却期間を空けなきゃいけないと思いながらも我慢することが出来ず、結局1ヶ月も経たないうちに会いたいという連絡を送ることになりました。

しかしその連絡を送るという行為にはとても勇気がいりました。

連絡が返ってくるのかという不安

僕が振られた時点で相手には他に付き合う相手がいることは知っていたので、そもそも連絡をしても返ってくるのかがとても不安でした。

また連絡が返ってきても冷たくされたらどうしよう、会いたいと伝えて会ってくれるだろうかと考えれば考えるほど不安になりました。

常に心臓がバクバクしていたのを覚えています。

返信を見るのが怖い

また相手から返信が来ても、それを見るのが怖くてしばらくはLINEを開くことが出来ませんでした。

何なら通知のバイブが鳴っただけで心臓が跳ね上がるほどです。

不安であればあるほど、返信の内容も良くないものだと勝手に想像してしまうんですね。

結果として会う約束は出来ましたが、LINEを見る怖さというのはずっと消えませんでした。

怖いのは当たり前

このように連絡を送ること、また返信を見ることがとても怖かった僕ですが、怖いのは仕方のないことのように思います。

復縁の意思を伝えるというのは普通に告白するより勇気のいることですし、まして自分が振られた側であれば不安でいっぱいになるのも当然です。

この不安が恐怖心へと繋がっています。

復縁を目指す上で不安を感じない人などいないので、連絡を送るのが怖いというのは当たり前なことだと思います。

不安があるということはまだ復縁するには早い

しかし復縁することを考えると、不安を感じているということはまだ復縁には早いんじゃないかと思います

復縁を成功させるには不安ではなく自信を持つことが大切ですが、冷却期間を空けたり自分磨きが上手く行っていれば不安を感じることはほとんどないはずです。

なので連絡を送るのが怖い=不安を感じているということは復縁するための行動が上手く行っていないということになります。

なのでおそらくその時点ではまだ復縁には早いです。

不安が消えるまで冷却期間を空けること、自分磨きをすることを頑張った方が良いと思います。

ちなみに自分磨きについては自分磨きでは何をすればいいのか考えてみるに詳しく書いてあります。

連絡を送るのが怖い場合は、もう少し冷却期間を空けたり自分磨きに励んでみよう

このように僕自身の経験から、連絡を送るのが怖いというのは仕方ないことですが、同時にまだ復縁には早いという証拠でもあります。

その恐怖心は復縁できるかどうかという不安からくるものなので、冷却期間を空けたり自分磨きに励むなどして不安を取り除くことが大切です。

そして不安ではなく自信を持つことが出来た時に、改めて連絡をするといいと思います。

それでは、また。

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